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ニューイヤー駅伝

SUBARU健闘10位 目標の入賞まであと一歩 /群馬

 元日の「ニューイヤー駅伝2019inぐんま 第63回全日本実業団対抗駅伝競走大会」(日本実業団陸上競技連合主催、毎日新聞社など共催)で、県勢のSUBARUは昨年の22位を上回る10位でフィニッシュした。チームの目標としていた「8位以内入賞」にあと一歩届かず、奥谷亘監督は「あと一枚足りなかった。そういうオーダーを組み、選手たちに申し訳ない」と悔しさをにじませた。【菊池陽南子】

 大集団のままレースが展開された1区。阿久津圭司選手は2・5キロ手前のスパート合戦で後退したものの、…

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