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開かれた新聞委員会

2019 座談会(その1) 激動の平成、どう総括

 平成最後となる年が明けました。昨年12月に成立した改正入管法の下、4月から名実ともに「移民社会」に突入します。平成とはどんな時代だったのか本紙が展開した特集や連載を振り返るとともに、新たな時代にメディアはどう対応していくべきでしょうか。開かれた新聞委員会で議論しました。【司会は渋谷卓司・開かれた新聞委員会事務局長、写真は玉城達郎撮影】(座談会は12月20日開催。紙面は東京本社最終版を基にしました)

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