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親と子の療育キャンプ

始まる 南魚沼の銀世界、児童ら目輝かせ /新潟

 手足が不自由な子供たちに雪遊びを楽しんでもらう冬の恒例行事「第30回雪と遊ぼう!親と子の療育キャンプ」(毎日新聞東京社会事業団、日本肢体不自由児協会など主催、南魚沼市後援)が4日、南魚沼市荒金の市営八海山麓(さんろく)スキー場で始まった。

 首都圏に住む小学生20人のほか、保護者やボランティア、医療関係者など総勢約90…

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