メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

親と子の療育キャンプ

始まる 南魚沼の銀世界、児童ら目輝かせ /新潟

 手足が不自由な子供たちに雪遊びを楽しんでもらう冬の恒例行事「第30回雪と遊ぼう!親と子の療育キャンプ」(毎日新聞東京社会事業団、日本肢体不自由児協会など主催、南魚沼市後援)が4日、南魚沼市荒金の市営八海山麓(さんろく)スキー場で始まった。

 首都圏に住む小学生20人のほか、保護者やボランティア、医療関係者など総勢約90…

この記事は有料記事です。

残り241文字(全文401文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 海からイノシシ、窒息死させて返り討ち 長崎の50代男性に警察官もビックリ

  2. 声優の後藤淳一さんがバイク事故で死亡 「名探偵コナン」など出演

  3. 難病を紹介する動画 人気声優が拡散に一役

  4. トランプ氏「感染者が日本から帰国、聞いてない」 高官に当たり散らす 米紙報道

  5. クルーズ船対応、各国批判 「防疫の概念ないのか」「新たな震源地」「失敗した実験」

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです