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明治神宮で奉納土俵入り 初場所に進退かける稀勢「いよいよ始まる」

土俵入りを披露する稀勢の里(中央)=東京・明治神宮で2019年1月8日、飯山太郎撮影

 大相撲の稀勢の里、白鵬、鶴竜の3横綱が8日、東京・明治神宮で新春恒例の奉納土俵入りを行い、約2000人が見守った。

 初場所(13日初日、東京・両国国技館)に進退をかける稀勢の里は雲竜型の土俵入りを披露し「いよいよ場所が始まる感じがする」と気持ちを新たにした様子だった。

 この日の朝稽古(げいこ)は東京都江戸川…

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