メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

選挙

知事選 自民県連、大庭氏を推薦 竹下会長「候補一本化へ努力」 /島根

島根県知事選の選挙対策委員会の協議後、記者会見する竹下亘県連会長=東京都千代田区平河町の「ホテルルポール麹町」で、根岸愛実撮影

 新人3人が自民党に推薦願を出していた県知事選(4月7日投開票)で、自民党県連は9日、東京都内で選挙対策委員会を開き、元総務官僚で消防庁次長などを歴任した大庭誠司氏(59)を推薦すると決定した。選対委終了後に記者会見した竹下亘県連会長は「分裂させないようにする」とし、候補の一本化を目指すと強調した。【根岸愛実】

この記事は有料記事です。

残り504文字(全文660文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 参院補選2019 N国・立花党首「埼玉補選に落ちたら海老名市長選に立候補」と表明

  2. 拳銃置き忘れの女性巡査長に停職1カ月 風俗店でバイトも 依願退職

  3. 山口組ナンバー2出所 暴力団の勢力図、塗り替わる可能性も

  4. GPIF理事長を減給処分 「女性と関係」内部通報、監査委員に報告遅れ

  5. 「こんなこと想像も」停電、断水のタワマン疲れ果て 武蔵小杉ルポ

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです