メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

香川駅伝

男子・尽誠学園高A、女子・香川西高V2 /香川

フィニッシュし笑顔を見せる尽誠学園高Aの木山達哉選手=高松市生島町の県総合運動公園で、小川和久撮影

 琴平駅伝記念男子第48回女子第15回香川駅伝競走大会(香川陸上競技協会、毎日新聞高松支局主催)が14日、高松市生島町の県総合運動公園で開かれた。県内外の中高生や社会人の男子28チーム、女子13チームが出場。晴れ渡った空の下、男子は6区間25.3キロ、女子は4区間13.8キロの周回コースでたすきをつないだ。男子は尽誠学園高Aが1時間18分55秒で2年連続19回目、女子は四国地区代表として昨年末の全国高校駅伝にも出場した四国学院大香川西高が49分36秒で、2年連続2回目の優勝を果たした。【小川和久、山口桂子】

この記事は有料記事です。

残り2387文字(全文2643文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 新宿御苑、お酒ダメなはずなのに…首相「桜を見る会」だけ特例?

  2. やまぬ安倍首相のヤジ 今年だけで不規則発言20回超「民主主義の危機」

  3. ORICON NEWS ゴールデンボンバー、12・28新アルバム『もう紅白に出してくれない』発売 紅白出場者発表日に発表

  4. 「桜を見る会」参加者が語る 「ファンの集い」と「往復する首相」

  5. 首相ヤジに「#共産党は私だ」「#共産党は仲間だ」投稿広がる

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです