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オリックス選手ら黙とう 震災の95年、「がんばろうKOBE」掲げリーグ優勝

阪神大震災の犠牲者の冥福を祈って黙とうをするオリックスの西村徳文監督(前列手前)ら=大阪市此花区の舞洲グラウンドで2019年1月17日、長田舞子撮影

 阪神大震災の発生から24年を迎えた17日、プロ野球・オリックスは選手やスタッフ、球団関係者ら約50人が大阪市内の球団施設で、震災当時に本拠地としていた神戸市の方角を向いて整列し、正午から1分間黙とうして犠牲者の冥福を祈った。

 オリックスは震災のあった1995年に「がんばろうKOBE」を掲げてリーグ…

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