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阪神大震災

県との応援態勢確認 災害想定 訓練に183団体参加 /鳥取

協定を結んだ民間団体にファクスを送信する担当者ら=鳥取県庁で、李英浩撮影

 阪神大震災から24年となった17日、県庁で災害時の応援態勢を確認する訓練があった。県と災害協定を結んだ民間企業など183団体が参加し、連絡手段や支援内容を確かめ合った。

 災害時の食糧提供や専門家の派遣などで県と協定を結んだところが対象。地震や豪雪の発生時、どのような方法で連絡を取り合い支援の可否を決めるのか…

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