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サッカー日本代表

槙野、先制点許し猛省「ケアしていたが、ズレが生じた」(スポニチ)

アジア杯1次リーグF組 日本2-1ウズベキスタン(2019年1月17日 UAE・アルアイン)

 DF槙野は失点シーンを悔やみながらも決勝トーナメントへ切り替えた。前半40分、ハーフウエー付近から相手FWに突破を許し、先制点を許した。「ケアはしていたが、ズレが生じた。あそこは三浦選手と話し合わないといけない。関係性や距離感の問題。そこは分かっている」と反省。

     それでも先発が10人入れ替わった中で勝ち切ったことには「挽回できたのはよかった」と手応えを感じていた。(スポニチ)

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