メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

韓国艦

レーダー照射 「客観性なし」 防衛省、にじむ不信感 最終見解要旨

 韓国軍艦による火器管制レーダー照射問題で、防衛省が21日に発表した最終見解では、韓国側が「事実と異なる主張」や「全く客観性に欠ける回答」を繰り返したなどとする記述が随所にあり、防衛省の不信感がにじみ出た。主な内容は次の通り。

 防衛省は再発防止を強く求める観点から、日本側が有する客観的事実をまとめ、公表する。

この記事は有料記事です。

残り1012文字(全文1167文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 安倍首相、学校再開は見直す可能性 経済対策「かつてない規模」、給付金創設

  2. 感染者の確認ない鳥取・島根 外出自粛の都市部から観光客も 新型コロナ

  3. ファクトチェック 新型コロナ「五輪延期後に検査急増」は本当か 「感染隠蔽」説を検証すると…

  4. 専門家、新型コロナ「第2波」懸念 「中国と比べものにならない感染者が日本に」

  5. 千葉・東庄の障害者施設 58人の集団感染 利用者26人、職員32人

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです