メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

WEB CARTOP

クルマの大敵「使用感」を抑えるセルフ掃除のポイント6つ

情報提供:カートップ

クルマの大敵「使用感」を抑えるセルフ掃除のポイント6つ

まずは家で言う玄関にあたる部分をキレイにする

 当然のことながら、車内には汚れがどんどんと溜まっていくのだが、不思議と多くの人が「うちのはそんなに汚れていない」という。徐々に汚れていくので、わかりにくいのだろうが、もちろん実際には汚れているから注意が必要だ。今回は、なんとなくではなく、きれいに見える5つのポイントを紹介しよう。

1)ドアの開口部

 ここはドアを開けたらまず目につくところ。さらに泥などがつきやすい場所で汚れやすくもある。サイドシルの部分を中心にきっちりときれいにしてやろう。まずは玄関からといった感じだ。

セルフ掃除

2)シート

 シートというのはよく考えたら、常に人の体が触れ続けていて、汗などがどんどんと染み込んでいく。でも、洗ったりはしない変な存在である。それだけに次第に黄ばんだりしているのだが、柄や色が付いているのでわかりにくいだけ。丸洗いは難しいが、表面のクリーニングだけでも行ってやるといい。

セルフ掃除

3)インパネの上部

 正面は汚れが目立つのできれいにする人も多いが、上の部分は手が届きにくいこともあって放置されていることがある。ホコリが溜まっていることが多いので、マメに拭いてやろう。

セルフ掃除

【続きはこちら】


情報提供:カートップ

おすすめ記事

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. トランプ氏大相撲観戦 手をたたく姿皆無、腕を組む場面も 観客「何を考えたのだろう」という声も
  2. 熱中症か 北海道と宮城の男性が死亡
  3. トランプ氏相撲観戦 升席で「特別扱い」
  4. 徴用工問題 財団での救済案浮上も文在寅政権は消極姿勢崩さず
  5. 名古屋・栄で男性刺され死亡 トラブルでけんかか 男1人を逮捕

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです