メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
高校入試

公立高、平均倍率は0.97倍 当初出願に3万4542人 過去最低 /北海道

 道教委は25日、今春の公立高入試の当初出願状況(23日現在)を公表した。全日制、定時制(出願期間が異なる単位制の有朋と市立札幌大通の後期募集分を除く)の合計出願者数は、前年当初より991人少ない3万4542人。5年連続で募集人員(3万5780人)を下回った。全・定合計の平均倍率は0・97倍、全日制のみの平均倍率は1・0倍で、いずれも過去最低。出願変更は2月1日午後4時まで受け付ける。(23面に学校別一覧)

 総募集人員の65%を占める全日制普通科は2万3210人の募集に対し、2万3586人が出願、倍率は1…

この記事は有料記事です。

残り347文字(全文602文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「反日は一部」「少し感情的」日韓市民、一層の関係悪化を懸念 GSOMIA破棄に

  2. 中谷元防衛相「最悪の決断」 韓国のGSOMIA破棄に

  3. 韓国の見切りに日本「まさか」「困るのは…」 GSOMIA破棄

  4. 韓国政府、GSOMIAを破棄へ 安保会合で決定

  5. 試合後、誰よりも早く本塁に向かった星稜の主将「相手をたたえたかった」

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです