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第53回スーパーボウル速報

ロサンゼルス・ラムズvsニューイングランド・ペイトリオッツ

2019年2月3日(日)=日本時間4日(月)=米ジョージア州アトランタ メルセデス・ベンツ・スタジアム
ラムズ3

0-0

0-3

3-0

0-10

13

ペイトリオッツ

【FG】第3クオーター12分49秒、Kズアライン=53ヤード


得点経過

【FG】第2クオーター4分31秒、Kゴストコウスキー=42ヤード

【TD】第4クオーター8分、RBミッシェル=2ヤードラン

【FG】第4クオーター13分44秒、Kゴストコウスキー=41ヤード 

ペイトリオッツ優勝 NFL最多タイ6回目のスーパーボウル制覇

    スーパーボウル【ラムズ・ペイトリオッツ】第4クオーター、ラムズWRクックスを狙ったQBゴフのパスをペイトリオッツDBギルモアがインターセプト、大喜びするペイトリオッツのファンたち=2019年2月3日、AP
    スーパーボウル【ラムズ・ペイトリオッツ】ラムズQBゴフに指示を出す、マクベイ・ヘッドコーチ(中央)=米ジョージア州アトランタで2019年2月3日、AP
    スーパーボウル【ラムズ・ペイトリオッツ】ペイトリオッツに敗れ、顔を覆うラムズの女性ファン=2019年2月3日、AP
    スーパーボウル【ラムズ・ペイトリオッツ】ラムズWRレイノルズへのパスを防ぐペイトリオッツDBマコーティー=米ジョージア州アトランタで2019年2月3日、AP
    スーパーボウル【ラムズ・ペイトリオッツ】個人としても史上最多となる6回目のスーパーボウル制覇となったペイトリオッツのQBブレイデイ=米ジョージア州アトランタで2019年2月3日、AP
    スーパーボウルハーフタイムショーで熱唱する「マルーン5」のアダム・レヴィーン=米ジョージア州アトランタで2019年2月3日、AP
    スーパーボウル観戦パーティーで、地元フロリダ州の大学生と記念撮影するトランプ大統領=2019年2月3日、AP
    スーパーボウル【ラムズ・ペイトリオッツ】第1クオーター、ペイトリオッツQBブレイデイの試合最初のパスをインターセプトしたラムズLBリトルトン=米ジョージア州アトランタで2019年2月3日、AP
    国歌を独唱する、地元アトランタ出身のグラディス・ナイト=米ジョージア州アトランタで2019年2月3日、ロイター
    試合前の両軍ヘッドコーチ、ラムズのショーン・マクベイ(左)とペイトリオッツのビル・ベリチック。マクベイが勝てば史上最年少、ベリチックが勝てば史上最年長の勝利ヘッドコーチとなる=米ジョージア州アトランタで2019年2月3日、AP
    試合開始を待つ「メルセデス・ベンツ・スタジアム」最上部には、360度の超大型スクリーンが設置されている=米ジョージア州アトランタで2019年2月3日、AP
    スーパーボウルに向け盛り上がるラムズのファン=米ジョージア州アトランタで2019年2月3日、ロイター
    スーパーボウルに向け盛り上がるペイトリオッツのファン=米ジョージア州アトランタで2019年2月3日、AP
    第53回スーパーボウルが開かれる「メルセデス・ベンツ・スタジアム」=米ジョージア州アトランタで2019年2月3日、ロイター

     米プロフットボールNFLの王座決定戦「スーパーボウル」は、3日(日本時間4日)、ジョージア州アトランタのメルセデス・ベンツスタジアムで行われ、AFC代表のニューイングランド・ペイトリオッツが、NFC代表のロサンゼルス・ラムズを13-3で破って、NFL最多タイとなる6回目の優勝を飾った。

     ペイトリオッツは第2クオーターにKゴストコウスキーのフィールドゴール(FG)で先制。第3クオーターにラムズにFGを決められて同点とされたが、第4クオーターにQBブレイディのパスで攻め込むと、RBミシェルのタッチダウンで再びリード、試合終盤にはFGで加点して逃げ切った。

     ペイトリオッツはベリチック・ヘッドコーチ、QBのブレイディが、個人最多となる6回目の優勝。また66歳のベリチック氏は自身の持つスーパーボウル優勝ヘッドコーチの最年長記録も塗り替えた。

     試合の最優秀選手には、ペイトリオッツのWRエデルマンが選ばれた。

    ********************

    【ペイトリオッツの攻撃】

    ・QBブレデイがニールダウンし、試合終了

    ラムズ3-13ペイトリオッツ

    【ラムズの攻撃】

    ・10点差を追うラムズは、残り8秒であえてフィールドゴールを狙ったが失敗

    ・ラムズ、万事休す

    【ペイトリオッツの攻撃】

    ・Kゴストコウスキーが、勝利を決定的にする41ヤードのフィールドゴール

    ラムズ3-13ペイトリオッツ

    ・ペイトリオッツサイドラインは勝利を確信

    ・ペイトリオッツは、もうパスを投げず

    ・この攻撃シリーズはすべてラン

    ・RBバークヘッドが26ヤードのラン

    ・RBミッシェルが26ヤードのラン

    【ラムズの攻撃】

    ・しかし、エンドゾーンまで27ヤードの地点からQBゴフがWRクックスを狙ったパスが、

    痛恨のインターセプト

    ・残り時間は4分17秒、ペイトリオッツの勝利が濃厚となってきた。

    ・ラムズ一気に敵陣へ

    ・QBゴフからWRレイノルズへ11ヤードのパス、続けてウッズへ17ヤードのパス

    ◇スーパーボウルあれこれ…CM放映料は5億7500万円

    今年のスーパーボウル中継局はCBSだが、CMの放映料は30秒で525万ドル(約5億7500万円)とされている。世界的な企業のCMは力作ぞろいで、それ自体が作品として評価され、SNSなどで賛否が飛び交う。試合終了後にCMだけがYoutubeで再生される回数は数百万回に及ぶという。

    すでに、Youtubedeで話題のCMの何本かは公開されていて、日本の企業ではトヨタが制作した、米の女子大学生フットボーラーが史上初のNFL女子選手を夢見るというCMが話題を呼んでいる。

    https://www.youtube.com/watch?v=H-LRLub6m5A

    【ペイトリオッツの攻撃】

    ・ゴールまで2ヤードの地点から、RBミッシェルがランでタッチダウン!!

    ラムズ3-10ペイトリオッツ

    ・QBブレイデイからTEグロンコスキーへ29ヤードのパス!ゴール前へ

    ・QBブレイデイからWRエデルマンへ13ヤードのパス

    ・QBブレイデイからTEグロンコスキーへ18ヤードのパス!ラムズ陣内へ

    【ラムズの攻撃】

    ・結局、このオフェンスシリーズもパントとなった。

    ・ラムズRBガーリーが13ヤードゲインで、敵陣へ。しかし、味方のホールディングで元の位置から10ヤード罰退

    ・サードダウンでQBゴフのパスが失敗するが、ペイトリオッツの反則で、ファーストダウンに

    ・RBアンダーソンがボールをファンブル、ラムズににとってひやっとするシーンだが、ボールがそのままサイドラインを出て奪われずに済む

    【ペイトリオッツの攻撃】

    ・5プレー31ヤード進んだが、得点にはつなげられず、パントに

    ◇第3クオーター

    【ペイトリオッツの攻撃】

    ・この攻撃中に第3クオーターが終了

    【ラムズの攻撃】

    ・ラムズのKズアラインが、53ヤードのフィールドゴールを決める

    ・ラムズ3-3ペイトリオッツ

    ・サードダウンでゴフがペイトリオッツディフェンスにサックされ、大きく9ヤード後退

    ・この試合初めて、得点が可能な位置までボールを進める。

    ・QBゴフのパスが、決まり始める。

    予想外のディフェンスゲーム

    アメリカンフットボールは、4回の攻撃で10ヤード以上前進できれば、新たな攻撃権が得られる。実際には3回の攻撃で10ヤード進まない場合は、パントというキックを蹴って、陣地を挽回する。

    3回のプレーとパントで終わる攻撃を、野球の三者凡退になぞらえて3&アウトと表現するが、今日は3&アウトが多い。

    【ペイトリオッツの攻撃】

    ・ファーストダウンを更新できず3&アウトでパントに

    【ラムズの攻撃】

    ・ペイトリオッツディフェンスの激しいラッシュで、QBゴフは思うようにパスを投げられず、パントに

    ・自陣ゴールを背負っての攻撃

    【ペイトリオッツの攻撃】

    ・攻めきれずにパントに

    ・しかし次のサードダウンで。エデルマンへのパスがショート

    ・サードダウンから、またしてもWRエデルマンへパスが決まる

    【ラムズの攻撃】

    ・しかし、QBゴフのパスが決まらず、またしてもパントに

    ・ラムズがRBガーリーのランで反撃開始。ファーストダウンを更新

    ◇間もなく後半開始。

    前半を終えて、両チームのオフェンスはペイトリオッツが195ヤード、ラムズが57ヤード。ペイトリオッツが圧倒的に攻めているが、点差はわずか3点。

    ◇波紋広がる今年のハーフタイムショー

    アーチストにとって、最高の栄誉と注目を浴びる機会のスーパーボウルハーフタイムショーだが、今年は、波紋が広がっている。出演するのはロックバンド「マルーン5」とラッパーのトラビス・スコット、ヒップホップのビッグボーイだが、恒例の試合前の記者会見を今年は開催しなかった。出演を巡る質問への対応が難しかったからとみられる。

    昨年秋、マルーン5が出演交渉を受ける前に、オファーを受けたリアーナ、カーディ・B、ジェイ・Zといったアーチストが49ナーズの元QBコリン・キャパニックと連帯の意思表示として出演を断ったという報道が続いていた。

    キャパニックは、社会的不公正や人種差別に抗議し、国歌斉唱時に起立せずにひざまずく行動を2016年に始めたことで、チームやリーグから受け入れられなくなり、実質的な引退に追い込まれた。キャパニックは選手活動を終えた後、ナイキのコマーシャルに起用されたり、アムネスティ・インターナショナルから表彰を受けるなどして、象徴的な存在となった。

     さらに今季開幕前には、トランプ大統領が「国歌斉唱時に膝を突いたら、出場停止と給与差し止めだ。起立しない選手はこの国にいるべきではない」と介入。これに対しスポーツ界や芸能界から強い拒否反応が出ていた。

    マルーン5に対しては、直前まで出演ボイコットを求める意見が続いていた。

    ◇ハーフタイムショーのギャラは?

    ハーフタイムショーには、事前に発表されているアーティストに加え、「大物」がサプライズで追加登場することが多い。2013年はビヨンセが、かってトリオを組んでいたケリー・ローランド、ミシェル・ウィリアムズと共に「デスティニーズ・チャイルド」を、その場限りで「再結成」した。2016年はコールドプレイに加え、ブルーノ・マーズとビヨンセが登場して、50回の記念大会を盛り上げた。

    国歌、ハーフタイムショー共に出演料は無料とされている。ハーフタイムショーはペプシがスポンサーとなっており、出演するアーティストの移動費やショーの製作費を負担しているというが、金額などについては公表されていない。

    米国音楽界最高の賞「グラミー賞授与式」の、この数年のテレビ視聴者数は、3000万人以下の年が多く、スーパーボウルの視聴者数は3分の1以下ということになる。アーティストにとっては、お金を払ってでも登場したいイベントといってもいいだろう。

    ◇スーパーボウルあれこれ…マイケルが変えたハーフタイムショー

    歴代ハーフタイムショーの中で、最も名高いのは、1993年1月にカリフォルニア州のローズボウルで開催された第27回大会だろう。ポップス界のスーパースター、マイケル・ジャクソンが登場し、ヒット曲の「ジャム」、「ビリー・ジーン」などを歌い上げた。番組全体の視聴率が、前年よりも約4%上がっただけでなく、カウボーイズがビルズに大差を付けた試合前半よりも、ハーフタイムショーのほうが視聴率が高かったといわれる。

    それまでは、有名大学のマーチングバンドなどが登場することが多く、試合の添え物的な扱いだったハーフタイムショーを、NFLが大きく変えるきっかけとなった。音楽界のトップアーティストが出演する「ショートコンサート」が普通となった。2000年以降もフィル・コリンズ、U2、ポール・マッカートニー、ローリングストーンズ、プリンス、ブルース・スプリングスティーン、マドンナといった世界的なスターが登場してきた。13年には、ペプシがスポンサーとなって一段とスケールアップ、ビヨンセ、ブルーノ・マース、ケイティ・ペリー、コールド・プレイ、レディー・ガガらが出演し話題を呼んできた。

    ◇第2クオーター

    【ペイトリオッツの攻撃】

    残り16秒からのため、無理にオフェンスせず、前半を終了

    【ラムズの攻撃】QBゴフからWRクックスにパスが決まるが、その前のプレーでQBサックされており、ファーストダウン更新ならず

    パントは、ペイトリオッツゴール前まで上手く転がった。

    【ペイトリオッツの攻撃】ラムズディフェンスのパスインターフェアランスなどもあり、ラムズ陣内へ攻め込む第4ダウン1ヤードのギャンブルから、ブレイデイがミドルのアクロスを走るTEグロンコスキーにパスを投げるが失敗。ラムズの攻撃に

    ◇スーパーボウルあれこれ…桁外れの視聴者数

    スーパーボウルは2010年以降の9大会でテレビの視聴者数が1億人を超えている。最多は2014年の1億1186万人。ただし、これは平均視聴者数で、中継を一度でも見た人は、1億6700万人に上るという。

    「米4大スポーツ」で、他の3競技のテレビ最多視聴者数(過去30年)は

    MLBワールドシリーズ1991年ツインズ対ブレーブス第7戦  5034万人

    NBAファイナル 1998年ブルズ対ジャズ第6戦     3589万人

    NHLスタンリーカップ2011年ブルーインズ対カナックス第7戦 854万人

    となっている。

    【ラムズの攻撃】

    3プレー、-6ヤードでパントに

    ラムズのオフェンスもほぼまったく機能せず

    【ペイトリオッツの攻撃】

    3プレー8ヤード、ファーストダウンを更新できずパントに。

    試合前の予想とは異なり、完全にディフェンスゲームの様相を呈してきた。

    【ラムズの攻撃】

    5プレー23ヤードでパントに

    【ペイトリオッツの攻撃】

    ブレイデイからエデルマンのパスで攻め込み、

    第2クオーター、Kゴストコウスキーの42ヤードfフィールドゴールが成功

    ラムズ0-3ペイトリオッツ

    【ラムズの攻撃】

    自軍の不利なポジションからの攻撃、ファーストダウンを更新できずパントに。

    ◇第1クオーター

    【ペイトリオッツの攻撃】

    ペイトリオッツはTEグロンコスキーらへパスを決めるが、QBブレイデイがサックされてファンブル(自軍がリカバー)するなどリズムに乗れず、またもパントに

    【ラムズの攻撃】場内は圧倒的にペイトリオッツへの声援が強い。クラウドノイズで、ラムズオフェンスは苦労している。ラムズはこの攻撃シリーズ、QBゴフのショートパスで組み立てているが、結局攻めきれずにパントに。

    【ペイトリオッツの攻撃】

    ラムズDTスーがロスタックル!その後、ブレイデイがサードダウンでパスを次々と決め、前進、フィールドゴールが狙える距離まで進んだ。この間、ペイトリオッツは早くも2回タイムアウトを使っている。

    しかし、Kゴストコウスキーの46ヤードトライは失敗。

    【ラムズの攻撃】

    ペイトリオッツが抑えてパントに。

    【ペイトリオッツの攻撃】

    ランでファーストダウンを連続で更新、敵陣に入る

    なかなかパスを出さなかったペイトリオッツ、

    ブレイデイのこの試合最初のパスをラムズがインターセプト!ラムズの攻撃へ

    間もなく、キックオフ

    コイントスには、キング牧師の娘が登場。ラムズが勝って後半を選択。前半はペイトリオッツからのオフェンスとなる。

    ◇今年の国家独唱は「女帝」グラディス・ナイト

    今年の国歌独唱は、ソウルの大御所、グラディス・ナイト。地元アトランタ出身で、1960年代から活躍してきた「女帝」だ。74歳での登場は、スーパーボウル史上最年長となる。

    ◇米国国歌(ナショナルアンセム)独唱

    スーパーボウルの試合前と言えば、国歌独唱。今でも名高いのが、第25回(1991年)のホイットニー・ヒューストンだ。力強く圧倒するような歌唱は、今でも史上最高という人が多い。湾岸戦争開戦から10日、米国の戦時中に開催されたスーパーボウル。国威発揚の狙いがはっきりしていた。

    歌唱の際に、手話通訳が入るようになったのは、翌92年の第26回大会だ。93年の第27回大会では、映画「愛は静けさの中に」で史上最年少でアカデミー主演女優賞に輝いたマーリー・マトリンが手話通訳に登場した。

    21世紀になると、トップ級女性シンガーの勲章となり、グラミー賞などに輝いた「歌姫」たちが続々登場するようになる。マライア・キャリー、ビヨンセ、ジェニファー・ハドソン、クリスティーナ・アギレラ、レディー・ガガが登場してきた。

    ◇試合会場

    メルセデス・ベンツ・スタジアムはジョージア州アトランタに2017年夏に竣工したばかり。総工費は16億ドル(1750億円)で、開閉式の屋根など米国でも最新鋭の設備を誇る、豪華なスタジアムだ。収容人員は7万2千人だが、特別なイベントでは数千人の拡張も可能という。NFLファルコンズの本拠地だが、開催スタジアムを本拠地とするチームはスーパーボウルに出場できないジンクスは今年も破られなかった。

    https://www.youtube.com/watch?v=15RAkUwNvYc

    ◇スーパーボウルあれこれ

    米スポーツ界最大のイベント、プロフットボールNFLの王者決定戦「スーパーボウル」。米国では視聴率よりも視聴者数が基準として重視されるが、テレビ史上で最高視聴者数を記録した10番組中、9番組がスーパーボウル。単なるスポーツイベントの枠組みを超え、ショービジネスや経済にも大きな影響を与えている。試合の合間にスーパーボウルにまつわるいろいろな情報をお届けする。

    ◇出場チーム

    今年はAFC(アメリカン・フットボール・カンファレンス)を制したニューイングランド・ペイトリオッツと、NFC(ナショナル・フットボール・カンファレンス)王者に輝いたロサンゼルス・ラムズが激突する。試合会場はジョージア州アトランタのメルセデス・ベンツ・スタジアム。ペイトリオッツは3年連続11回目の出場で、最多タイとなる6回目の王座を、ラムズは17年ぶり4回目の出場で、2回目の頂点を狙う。

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