メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

号外未解明だった数学の超難問「ABC予想」を証明 京大の望月教授
インフルエンザ

予防接種により「隠れ患者化」 せき出る人はマスクを

 インフルエンザの猛威が続く中、勤務先や学校で感染を広めやすいのが、微熱や鼻水など軽い風邪のような症状しかなく、罹患(りかん)の自覚がない「隠れインフル患者」だ。専門家はマスク着用など他人にうつさないための対策を呼び掛けている。

 インフルエンザは通常、38度以上の高熱や、関節痛や筋肉痛、全身の倦怠(けんたい)感が急速に表れる。ただし、事前にインフルエンザワクチンを接種していると、軽症で済む場合がある…

この記事は有料記事です。

残り303文字(全文504文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. ナイトクラブや風俗業、休業補償の対象外 厚労省「公金助成ふさわしくない」に批判

  2. 石川の路線バス男性運転手が感染 金沢や野々市で3日に403便運休へ

  3. ファクトチェック マスクは首相の地元・山口県の企業が受注? 「全世帯配布」で駆け巡ったツイート

  4. 「6月に消費税0%」で令和の恐慌を防ぐ

  5. 「かっこよかった」「生き方教わった」最高齢ライオン・ナイル 死の前々日まで咆哮 京都市動物園

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです