メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

参院選

野党統一候補、県内女性擁立へ調整 共産も協力姿勢 /福井

 今夏の参院選福井選挙区(改選数1)で統一候補の擁立を目指す立憲、国民、社民の各党県連と連合福井は2日、福井市内で対応を協議した。先月25日に国民が提案した東京都の女性行政書士(40)は擁立をいったん見送り、国民や立憲が出馬要請している県内在住の40代女性を軸に調整する方針をまとめた。

この記事は有料記事です。

残り231文字(全文374文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 石川知事「交流は地域活性化」 宣言地域からの往来自粛呼びかけず、県民に不安の声

  2. 感染拡大でもなかなか減らない通勤 「窮屈な」日本特有の働き方

  3. 殺菌効果は半永久 ウイルスの不活性を早める銅繊維シート開発 新型コロナ

  4. 和歌山・紀の川市立中でクラスター 教員3人が新型コロナ感染

  5. 職員室で飛び交う暴言、下ネタ 「機能不全」に陥った神戸・東須磨小の抱えた「闇」

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです