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麻生周一

「斉木楠雄のΨ難」の作者の新作読み切りが2誌同時掲載 2作品が“つながる”ギャグマンガ

4日発売の「週刊少年ジャンプ」10号に掲載された麻生周一さんの新作読み切り「問題の多い料理店」のビジュアル (C)麻生周一/集英社

 「斉木楠雄のΨ難」などで知られる麻生周一さんの新作読み切り2本が、4日発売のマンガ誌「週刊少年ジャンプ」(集英社)10号と、同日発売の「ジャンプSQ.(スクエア)」(同)3月号に掲載された。「週刊少年ジャンプ」には「問題の多い料理店」、「ジャンプSQ.」には「美食家陸谷鉄斎の葛藤」が掲載。2作は同じ世界を描いたギャグマンガで、両方読むとストーリーがつながる形式となっている。

 麻生さんは、「週刊少年ジャンプ」で2012~18年に「斉木楠雄のΨ難」を連載した。今回の新作2本は、2誌のセンターカラーで掲載。2作品の冒頭のカラーページは、並べると一つの絵になるように描かれている。

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