メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

京都・南座で「滝沢歌舞伎ZERO」 今回から演出に専念

「滝沢歌舞伎ZERO」に出演する「Snow Man」の(前列右から)渡辺翔太、岩本照、深澤辰哉、向井康二、(後列右から)阿部亮平、目黒蓮、宮舘涼太、佐久間大介=京都市東山区の南座で2019年2月2日、関雄輔撮影

 昨年末で芸能活動から引退した滝沢秀明が演出を手がける舞台「滝沢歌舞伎ZERO」が3~25日、京都・南座で上演される。初日を控えた2日に南座でゲネプロ(最終リハーサル)と囲み取材があり、滝沢に代わってステージのメインを担う「Snow Man」のメンバーが意気込みを語った。

 「滝沢歌舞伎」は2006年、滝沢の主演で「滝沢演舞城」としてスタート。10年からは演出も滝沢が手がけるようになり、和の世界…

この記事は有料記事です。

残り297文字(全文495文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 神戸市立小学校でクラスターか 児童と教員ら計27人が感染 25日まで臨時休校

  2. 台風12号発生 今後の情報に注意呼びかけ 気象庁

  3. 全国初 レクサスパトカー GT-Rに続き会社役員が栃木県警に寄贈

  4. 現場から うがい薬で「コロナに勝てる」、不十分なデータ基に会見 一府民、情報公開請求で解明 活動、ネットで広がる /大阪

  5. 菅首相は「地方に優しくない」 潜む新自由主義と翼賛の危機 「左遷」された元官僚が伝えたいこと

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです