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大六野アクシデントに泣く 旭化成勢待望のMGCならず

フィニッシュする大六野秀畝=大分市営陸上競技場で2019年2月3日午後2時21分、津村豊和撮影

 初マラソンの大六野はアクシデントに泣いた。30キロ手前で、左足裏にマメができ「踏ん張れず、蹴れなかった」と悔しがった。33キロ過ぎ以降は何度か立ち止まり、なんとか完走したものの2時間21分47秒で37位。海外レースも含め、MGC出場権獲得に再挑戦する意向を示した。旭化成勢としても計4人が出場しなが…

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