メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
アメリカンフットボール

悪質タックル 日大前監督書類、警視庁近く送付 傷害指示不認定か

 日本大アメリカンフットボール部の悪質反則問題で、警視庁が傷害容疑で内田正人前監督(63)と井上奨(つとむ)元コーチ(30)の捜査結果を近く東京地検立川支部に書類送付する方針を固めたことが4日、捜査関係者への取材で明らかになった。明確な傷害の意図を持った指示は認定しない見通しで、刑事責任を問うのは難…

この記事は有料記事です。

残り173文字(全文323文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. やじ相手に3歳長男を投げつけ容疑 阪神ファン書類送検

  2. 韓国の見切りに日本「まさか」「困るのは…」 GSOMIA破棄

  3. 「反日は一部」「少し感情的」日韓市民、一層の関係悪化を懸念 GSOMIA破棄に

  4. 日本 米韓に14年合意の情報共有枠組み再開要請へ GSOMIA失効、影響最小限に

  5. ことば 軍事情報包括保護協定(GSOMIA)

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです