メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

ビッグひなまつり

江戸末期~現代 時超える巨大ひな壇 小野 /兵庫

豪華なひな飾りが、ずらり並ぶさまは壮観=兵庫県小野市西本町の市立好古園で、広田正人撮影

 江戸時代末期から現代まで、各年代のひな飾りを並べた「ビッグひなまつり」が、小野市立好古館(同市西本町)で開かれている。今年で8回目。これまで最多の色鮮やかな70組550体が、訪れた人たちの目を楽しませる。4月7日まで。

 入ってすぐのメイン会場・1階ロビーには、巨大ひな壇(横幅9メートル、奥行き3・6メートル)を組んで60組410体を展…

この記事は有料記事です。

残り255文字(全文424文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 秋元司衆院議員の関係会社を捜索 元政策秘書が設立 不透明な資金移動か 東京地検

  2. 40代半ば ソウル下宿日記 韓国人客の消えた対馬に釜山から行ってみた

  3. 「中村先生の命を守れなかった。ごめんなさい」 成田に在日アフガン人ら集まる

  4. 菅官房長官、桜を見る会「説明足りないとも思う」「国民から理解されていない」

  5. 「納得されていない方がたくさん」「疑惑というのは、よく分かりません」 菅長官会見詳報

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです