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宇野が逆転で初優勝、フリー世界最高を更新 4大陸フィギュア男子

 フィギュアスケートの4大陸選手権は9日(日本時間10日)、米カリフォルニア州アナハイムで男子のフリーが行われた。7日のショートプログラム(SP)4位の宇野昌磨(トヨタ自動車)が、フリーで197.36点、トータル289.12点を出し、逆転で初優勝を果たした。フリーの得点はルール改正後の世界最高を更新した。

 2位はフリーで181.34点、合計273.51点の金博洋(中国)、3位はフリー172.04点、トータル272.22点のビンセント・ゾウ(米国)だった。

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