地域の防災活動を担う民間資格「防災士」を対象にしたシンポジウムが10日、金沢市西念3の市保健所であり、約100人が出席した。防災システム研究所(東京)の山村武彦所長が講師を務め、「災害時は(行政側が)指示しなくても住民が判断、行動する仕組みを作るべきだ。防災士の役割は重要」と説いた。
防災士は2003年に創設された。シンポジウムは金沢市、白山市…
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