メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

スピードスケート

世界距離別選手権 一戸4位 男子1500

 【インツェル(ドイツ)共同】スピードスケートの世界距離別選手権最終日は10日、ドイツのインツェルで行われ、男子1500メートルで一戸誠太郎(ANA)が1分43秒54の好記録で4位と健闘した。トマス・クロル(オランダ)が1分42秒58で優勝し、山田将矢(日大)は10位、小田卓朗(開発計画研究所)は12位。

 マススタートは女子の佐藤綾乃(高崎健康福祉大)、男子の一戸がともに5位となった。平昌冬季五輪女王の…

この記事は有料記事です。

残り405文字(全文608文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「面倒見の良い人」救助ヘリ落下死 女性悼む住民たち

  2. ナイトスクープ、西田敏行さん降板へ 2代目局長18年

  3. 武蔵小杉タワマン停電 全面復旧見えず

  4. 「こんなこと想像も」停電、断水のタワマン疲れ果て 武蔵小杉ルポ

  5. 「アラ探そうと躍起」 群馬の山本一太知事、ネットで記者批判

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです