メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

質問なるほドリ

冬でもキャンプ人気? 充実施設の増加 「インスタ映え」、ソロも=回答・坂根真理

マイナス3度の気温も何のその。たき火を楽しむ女の子=山梨県北杜市で2018年11月、坂根真理撮影

 なるほドリ 「キャンプに行こう」って誘(さそ)われちゃったよ。道具を何も持っていないんだけど、行ってもいいのかな。

 記者 布団(ふとん)や食器付きのコテージがあったり、必要な道具を貸(か)し出してくれたりと手ぶらで行けるキャンプ場もあります。記者はテントを持っていませんが、キャンプ場のコテージを予約して家族で楽しんでいます。

 Q キャンプ場には若者(わかもの)や親子連れ、お年寄(よ)りまでたくさんの人がいるんだってね。

この記事は有料記事です。

残り535文字(全文747文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 拳銃置き忘れの女性巡査長に停職1カ月 風俗店でバイトも 依願退職

  2. 女性巡査が「出会い系」通じ男性と交際、懲戒処分に 山口県警

  3. 人生は夕方から楽しくなる 政治ジャーナリスト・田崎史郎さん 「地獄」見たからこそ、分かることがある

  4. 菅原経産相指示「この人はカニ、この人はイクラね」 立憲が元秘書の音声データ公開

  5. 下関署の女性巡査が福岡の風俗店でバイト 減給処分受け依願退職

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです