メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

桜田・五輪担当相

「五輪まで在任か首相判断」 「憲章読んだ」

衆院予算委員会で自身の答弁で審議が止まり、与党議員や事務方と協議する桜田義孝五輪担当相(中央)=国会内で2019年2月14日午後4時20分、川田雅浩撮影

 桜田義孝五輪担当相は14日の衆院予算委員会で、2020年東京五輪・パラリンピックの開催時まで担当相を続けるかを問われ「私が望んでもできない場合もある。私を任命する人の判断による」と述べ、安倍晋三首相が決める問題だとの認識を示した。また13日の予算委で「読んでいない」としていた五輪憲章を読んだかを問…

この記事は有料記事です。

残り196文字(全文346文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 首相会見「官邸職員が記者の腕つかむ」朝日新聞社が抗議 官邸側は否定

  2. ヤフー、最大39万件のID誤登録 氏名、住所、電話番号など別の利用者に

  3. 新型コロナ 新たに65人が感染 所沢の病院で4人死亡 /埼玉

  4. 女子高生をワイヤで拘束、監禁 容疑で会社経営者を逮捕 埼玉県警

  5. 川崎の駐車場で露出 公然わいせつ容疑で港区議逮捕 否認「右手で隠していた」

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです