ケンカキックも披露、長州や前田も…平成・昭和のプロレスラー集結

  • ブックマーク
  • メール
  • 印刷
「プロレスリング・マスターズ」でセコンドから試合に乱入し、シャイニング・ケンカキックを決める蝶野正洋(中央)=東京都文京区の後楽園ホールで2019年2月15日午後9時15分、山本晋撮影
「プロレスリング・マスターズ」でセコンドから試合に乱入し、シャイニング・ケンカキックを決める蝶野正洋(中央)=東京都文京区の後楽園ホールで2019年2月15日午後9時15分、山本晋撮影

 武藤敬司、蝶野正洋、藤波辰爾(たつみ)、長州力、前田日明(あきら)……。もうじき幕を閉じようとしている平成、更には昭和の時代を彩った名プロレスラーたちが一堂に会する大会「プロレスリング・マスターズ」が15日、後楽園ホール(東京都文京区)で行われた。

 最も注目を集めたのは、平成初期から新日本プロレス…

この記事は有料記事です。

残り141文字(全文291文字)

あわせて読みたい

ニュース特集