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模擬選挙

市長選想定 本物の投票箱使い 熊谷・佐谷田小で /埼玉

 熊谷市立佐谷田小(中村朋子校長、329人)で、6年生29人が市長選を想定した模擬選挙を体験した。児童3人が候補者となり、ラグビー・ワールドカップ(W杯)に向けた街づくりなどの公約を演説。他の児童が有権者として1票を投じた。

 政治や街づくりに関心をもってもらうと共に、W杯への機運を高める目的で企画された。自ら立候補した3人は架空の政党と候補者名を用意し、約1カ月かけて公約を練り上げた。

 「発展改革党」候補にふんした多田優樹さん(12)はW杯に向け、多言語の案内板設置、ボランティアやP…

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