メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

スピードスケート

世界スプリント選手権 小平、故障耐え V奪回

 【ヘーレンフェイン(オランダ)共同】スピードスケートの世界スプリント選手権は24日、オランダのヘーレンフェインで後半2レースが行われ、女子の小平奈緒(相沢病院)が2年ぶり2度目の総合優勝を飾った。

 高木美帆(日体大助手)が2位と健闘し、男子も22歳の新浜立也(高崎健康福祉大)が初出場で2位に入った。

 小平は首位で迎えた2回目の500メートルで37秒41の1位、1000メートルで3位となりトップを守…

この記事は有料記事です。

残り688文字(全文889文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 秋元司衆院議員の関係会社を捜索 元政策秘書が設立 不透明な資金移動か 東京地検

  2. 「中村先生の命を守れなかった。ごめんなさい」 成田に在日アフガン人ら集まる

  3. 診療所のクマ、冬眠中の親子か 3頭を捕獲、けが人なし 新潟

  4. 菅官房長官、桜を見る会「説明足りないとも思う」「国民から理解されていない」

  5. 「納得されていない方がたくさん」「疑惑というのは、よく分かりません」 菅長官会見詳報

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです