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名張青蓮寺湖駅伝競走大会

90チーム快走 元気に楽しく タスキのチップで記録自動計測 /三重

 名張市中知山の青蓮寺ダム周辺で24日、「第33回名張青蓮寺湖駅伝競走大会」(同市主催)が開かれた。大会には計90チーム820人が参加し、ランナーたちが湖畔を駆け抜けた。

 大会は、一般男子の部▽一般女子の部▽一般男女混成の部▽中学生男子の部▽中学生女子の部▽中学生男女混成の部の6部門。一般男子は20・24キロ(6区間)、その他は13・06キロ(5区間)で競った。今回はタスキのチップで記録を自動計測するシステムを導入した。

 開会式で大会長の亀井利克市長は「順位も大事ですが、確実にタスキをつないで全チームがご無事でゴールし…

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