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選挙区の構図

’19統一地方選/中 県議選 鹿沼・現職3人に新人挑む/日光・市長選で分裂、自民結束なるか /栃木

 ◆鹿沼市(定数3)

 自民の神谷幸伸氏(64)=5期目=と小林幹夫氏(65)=4期目=の県議長経験者2人、立憲から県連幹事長の松井正一氏(53)=3期目=の現職3人が立候補の構え。前回は437票差で次点だった元市議の新人、湯沢英之氏(49)が無所属で挑む構図が濃厚だ。

 前回はこの4人に無所属の新人を加えた5人が議席を争い、混戦となった。今回出馬していない落選候補に投じられた3766票の行方が、選挙戦を左右しそうだ。

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