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村上、板橋組が混合シンクロで3位 昨年に続き 飛び込みWシリーズ・相模原大会

混合シンクロ高飛び込み決勝で3位に入った板橋美波(左)、村上和基組の4回目の演技=相模原市立総合水泳場で2019年3月2日、宮間俊樹撮影

 飛び込みのワールドシリーズ第1戦・相模原大会は第2日の2日、相模原市立総合水泳場で行われ、非五輪種目の混合シンクロ高飛び込みで、村上和基(JSS白子)、板橋美波(JSS宝塚)組が325.50点で昨年に続き3位となった。

 女子高飛び込みは18歳の荒井祭里(JSS宝塚)が327.10点で6位だった。男子板飛び込みの坂井丞(ミキハウス)と伊藤洸輝(日大)は予選で敗退した。中国勢が3種目すべてを制した。

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