メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

飛び込み

ワールドシリーズ 女子板飛び込み 三上、決勝逃す

女子板飛び込みで予選敗退した三上の2回目の演技=宮間俊樹撮影

 飛び込みのワールドシリーズ第1戦・相模原大会は最終日の3日、相模原市立総合水泳場で行われ、女子板飛び込みで18歳の三上紗也可(米子DC)は254・95点で決勝進出を逃した。男子高飛び込み予選は大久保柊(筑波大)が437・05点で敗退した。

 非五輪種目の混合シンクロ板飛び込みは西田玲雄(大阪水泳学校)、宮本葉月(高知DC)組が300・…

この記事は有料記事です。

残り254文字(全文422文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 和歌山・御坊祭 暴力団トップ寄贈の旗掲げる「分かっていたが…」「注意するのも…」

  2. 「松本走り」「茨城ダッシュ」「伊予の早曲がり」…地域特有の危険運転に苦慮

  3. WEB CARTOP 高速道路で走っているパトカーを追い越してはいけないのか?

  4. 桃山時代最高峰の仏師・宗印の仏像、大阪で見つかる

  5. WEB CARTOP 日産GT-Rのイベントにボコボコの事故車2台が展示された理由とは?

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです