吉野家の牛丼、28年ぶり新サイズ 超特盛と小盛

  • ブックマーク
  • メール
  • 印刷
7日に発売される「超特盛」(左)と「小盛」(右)。中央は並盛=吉野家提供
7日に発売される「超特盛」(左)と「小盛」(右)。中央は並盛=吉野家提供

 大手牛丼チェーンの吉野家は4日、新しいサイズの牛丼を7日から発売すると発表した。「牛丼 超特盛」と「牛丼 小盛」で、牛丼の新サイズは1991年に「牛丼 特盛」が登場して以来28年ぶりとなる。

 超特盛は肉の量が大盛の2倍で、ご飯は大盛や特盛と同量。「牛丼を思う存分味わえるメガサイズ」という。小盛は肉…

この記事は有料記事です。

残り171文字(全文321文字)

あわせて読みたい

注目の特集