メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

’19統一地方選

県議選 定数44に61人が立候補予定 来月7日投開票 /滋賀

 任期満了に伴う県議選(定数44)は統一地方選前半の29日に告示、来月7日に投開票される。毎日新聞のまとめによると、投開票日まで1カ月となった7日現在、61人が立候補を予定し、前回2015年の59人をやや上回る見通し。今年は統一選と参院選が同じ年に実施される12年に1度の「亥年(いどし)選挙」とあって、県議選の結果次第で県政界の勢力図が大きく塗り替えられる可能性もはらむ。【成松秋穂】

 定数は前回15年と変更はなく、選挙区も13と変わりはない。

おすすめ記事

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 大きな虹 福岡の空に
  2. 元吉本新喜劇座長で喜劇役者 木村進さん死去、68歳
  3. バーガーキング大量閉店も「撤退の予定ありません」 新たな20店舗はどこに?
  4. 「高プロ」適用、全国で1人だけ 開始1カ月
  5. 日本、しびれ切らす 徴用工訴訟で仲裁委設置要請 冷え切る日韓関係

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです