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研究の現場から

商店街をキャッシュレスに 松山・まちづくり松山、加戸慎太郎社長 /四国

松山市中心街で利用で使える電子決済サービスのマチカカードや店舗用端末=松山市三番町3で、木島諒子撮影

 電子決済サービスで地元商店街を活性化させようと松山市大街道1のまちづくり会社「まちづくり松山」(加戸慎太郎社長)は、市中心街で使える電子マネー「machica(マチカ)」を企画開発し、昨年12月からサービスを開始した。多種多様な電子決済サービスがあふれる中、地域に根ざしたサービスで地域のキャッシュレス化に挑む。

 同社は、商店街組合のほか市や地元金融機関、公共交通機関などが出資する第三セクターだが、参加・連携す…

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