メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア

夜空に火の粉、東大寺で籠松明

火の粉を飛ばしながら舞う籠松明=奈良市の東大寺二月堂で2019年3月12日午後7時54分、山崎一輝撮影

 奈良市の東大寺で続くお水取り「修二会(しゅにえ)」は12日夜、「お松明(たいまつ)」のうち、ひときわ大きな「籠松明」(長さ約8メートル)が二月堂に登場し、夜空に火の粉を散らした。

 午後7時半ごろ、「童子(付き人)」が籠松明を担いで86段ある石段を上り、法要を営む「練行衆(れんぎょうしゅう)」と呼ば…

この記事は有料記事です。

残り92文字(全文242文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 500ミリ飲料のストロー穴復活! ストローは付きませんが…グリコ「マイルドカフェオーレ」など

  2. 大阪メトロ、車掌が乗務中にディズニーツムツム「駄目なのは分かりつつ…」

  3. 拝謁記 昭和天皇、戦争への悔恨 「反省といふ字どうしても入れねば」 表明実現せず

  4. 暑いですが、もうすぐ欲しくなるおでんがピンチです すり身世界的高騰

  5. 三大ピラミッド3Dデータ生成 石材の細部、把握可能 建設の謎解明へ

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです