メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

米中電話協議

作業日程協議か 通商交渉意見交換

 【北京・赤間清広】中国で対米通商交渉を担当する劉鶴副首相は12日、米国のライトハイザー通商代表部(USTR)代表やムニューシン財務長官と電話協議を行った。中国の構造問題を巡る協議の進め方などで意見交換したとみられる。中国国営新華社通信は「具体的な協議を行い、次の作業スケジュールを決定した」と報じた…

この記事は有料記事です。

残り189文字(全文339文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 大阪モデル基準変更 吉村知事「誤解与えないため」、山中さん「信頼揺らぐ」

  2. 「アベノマスク着用」 中学校で配布プリントに記載、保護者に謝罪 埼玉・深谷

  3. 「政権の終わりが見えた」支持率急落、自民主流派も首相を公然と批判

  4. 不手際連発の安倍政権に募る不満 「平時と変わらぬ対応」の不人気

  5. 第2波で再び経済ストップ? 宣言解除後は「底をはい続けるL字形」との指摘も

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです