メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

カレー

食べて防災意識UP 県警、救助隊員イメージし開発 /兵庫

「災害と闘う救助隊員のカレー」をPRする兵庫県警の服部玉記・警備部長(左)とエム・シーシー食品の黒田卓也・執行役員=同県警本部で、黒川優撮影

 県警は、「エム・シーシー食品」(神戸市)と共同でレトルトの「災害と闘う救助隊員のカレー」を開発し、パッケージデザインを公開した。県民の防災意識を高める狙いで、災害時を想定して加熱しなくても食べられる。6月にネットや店頭で販売開始の予定。

 昨年、各地で大規模災害が相次いだことを受けて県警が同社に協力要請…

おすすめ記事

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 丸山衆院議員 聴取欠席へ 「女を買いたい」週刊誌報道、戦争発言など 自民、弁明提案
  2. 夕張メロン2玉500万円 過去最高値、札幌で初競り 
  3. マグロ1本3億円超、史上最高値 豊洲市場初競り
  4. 「丸山氏早く辞め病院へ」松井一郎大阪市長 「完全に一線越えている。社会人として失格」
  5. 琥珀採掘が大人気 ティラノサウルス出土で 岩手・久慈

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです