メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

ラインブレーク

ラグビーW杯日本大会 第2部 恩師が語る高校時代/1 SH 流大と苦闘した 徳井清明監督

 ◆徳井清明監督(51)=熊本・荒尾(現岱志)高

3年間守り続けた助言

 9月20日に開幕するラグビー・ワールドカップ(W杯)日本大会に向けた長期連載「ラインブレーク」。第2部では「恩師が語る高校時代」をテーマに自国開催の晴れ舞台を目指すジャパンの源流を探る。1回目は俊敏なパスワークとリーダーシップでチームを統率するSH流大(26)=サントリー。熊本・荒尾(現岱志)高で苦闘した日々を徳井清明監督(51)が振り返る。

おすすめ記事

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「堺筋」→「サカイ・マッスル」?大阪メトロ外国語版サイト「めちゃくちゃ誤訳」多数で閉鎖に
  2. 「気持ち抑えきれず」TDLで中学男子生徒にキス、女性教諭を懲戒免職 千葉県教委
  3. 特別支援学校の34歳教諭逮捕 小学生男児に強制性交容疑
  4. 男性から男児の性的被害、トラウマ深刻 元特別支援学校の教諭逮捕
  5. 教祖なき後に 地下鉄サリン事件24年/中 「神格化」警戒は続く

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです