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全国菜の花サミット

主会場に掲げる歓迎の「書」完成 /栃木

 4月に大田原市で開催される「第19回全国菜の花サミット」に向けて、矢板市の書家、柿沼翠流(本名・康益)さん(81)が17日、主会場のステージに掲げて参加者を歓迎する書を大田原市福原の宿泊研修施設で完成させた。

 縦180センチ、横460センチの大作。菜の花にちなんで緑色の絵の具を吹き付けた上に、黄色で「いち…

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