メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

ぐるっと兵庫、大阪、京都

映画監督 前田哲さん 密着、全力で走る画家

ドキュメンタリー映画「ぼくの好きな先生」の前田哲監督=大阪市西区のシネ・ヌーヴォで、中尾卓司撮影

 <ぐるっと兵庫・大阪・京都 カルチャー>

 「ぼくの好きな先生」は、映画監督の前田哲さんが初めて挑んだドキュメンタリー作品だ。個性的な画家、瀬島匠(せじまたくみ)さんが全力で走る姿と創作活動を1年余りにわたって撮影した。「自由に生きていいんだよ」。作品からは、そんなメッセージがほとばしっている。【中尾卓司】

この記事は有料記事です。

残り1039文字(全文1193文字)

おすすめ記事

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 差別発言の長谷川豊氏、公認取り消しも 維新・松井代表が検討指示
  2. 「丸山氏早く辞め病院へ」松井一郎大阪市長 「完全に一線越えている。社会人として失格」
  3. 防犯チラシを西宮署が回収 「女性に責任あるような表現だ」と苦情寄せられ
  4. 丸山氏に続き長谷川氏、舌禍相次ぐ維新 その背景は?
  5. オアシスのとんぼ なぜ嫌韓は高齢者に多いのだろうか

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです