メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

’19統一地方選

県議選の構図/上 立候補、戦後最少か 9選挙区、無投票の可能性 /長野

 統一地方選前半戦の県議選が29日、告示される。投開票は4月7日。前回から1減の定数57に対し、立候補は現時点で79人にとどまり、戦後最少になりそうだ。全23選挙区のうち9選挙区は無投票になる可能性が高い。全選挙区の構図を3回に分けて紹介する。【鈴木健太】

この記事は有料記事です。

残り1500文字(全文1628文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「偉業だ」「安穏としていられない」 各国メディア、日本の勝利絶賛 ラグビーW杯

  2. 台風19号で堤防決壊の千曲川 リンゴ畑は壊滅状態

  3. 路上生活者の避難拒否 自治体の意識の差が浮き彫りに 専門家「究極の差別だ」

  4. 路上生活者、台風19号の避難所入れず 台東区「住所ないから」

  5. ラグビーW杯 台風19号で試合中止のカナダ代表、釜石で土砂除去などボランティア

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです