メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

’19統一地方選

県議選/神戸市議選 告示 県議選、127人立候補 都市部は混戦模様 /兵庫

街頭演説で、支援者らと「頑張ろう」を連呼し気勢を上げる候補者=兵庫県朝来市で、松田学撮影(画像の一部を加工しています)

 統一地方選の前半戦となる県議選(定数86)と神戸市議選(同69)は29日告示された。県議選は養父・朝来両市の合区に伴い定数は1減。39選挙区に127人が立候補し、2015年の前回より2人少なく、過去最少を更新した。神戸市議選には前回より10人少ない96人が9選挙区で届け出た。県議選の15選挙区で立候補者が定数を上回らず、計15人が無投票当選した。県議選、神戸市議選とも投票日は4月7日で、即日開票される。【統一選取材班】

この記事は有料記事です。

残り1260文字(全文1472文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「中村先生の命を守れなかった。ごめんなさい」 成田に在日アフガン人ら集まる

  2. 「3人殺すと死刑なので2人までに」 新幹線殺傷、公判で被告

  3. 犠牲者最後の言葉は「待て、話を聞け」 新幹線殺傷の被告

  4. 中村さん事件で生存者 後続車運転の男性「突然の銃声、20秒の犯行」

  5. 診療所の倉庫に複数のクマ「ライト当てると目が動いた」 新潟・南魚沼

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです