メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

[PR]

 鋏が入って分かりにくいのですが「水郷汽船」の切符。昭和41年4月12日発行。


     1872(明治5)年の鉄道開通とともに140年以上にわたって日本で使われてきた切符。1枚の小さな紙片には、発行された当時の世相や空気が凝縮されています。明治から現代まで「切符のメモリー」を写真で紹介します=随時更新

     <資料提供>食堂ほんだ(茨城県大洗町)。地元では「いつもの食堂」と呼ばれる人気店。主人が鉄道好きで知られ、店内にはさまざまな鉄道関連のものがあり、切符は数万枚を収集している。

    おすすめ記事
    広告
    毎日新聞のアカウント
    ピックアップ
    話題の記事

    アクセスランキング

    毎時01分更新

    1. 東京・立川でイノシシ目撃 昭和記念公園が閉園 台風影響か

    2. 台風19号 寝室で増水 目の前で夫「世話になったな」…86歳妻「1人はつらい」福島・いわき 

    3. 「これ、死ぬわ」車、流され転落 脱出までの4分間をドラレコが記録

    4. マラソン・競歩会場変更 森会長「やむをえない」 現場の衝撃、費用膨張懸念も

    5. 「職員室が怖かった分、子供といる時間幸せで…」いじめ被害教諭メッセージ全文

    編集部のオススメ記事

    のマークについて

    今週のおすすめ
    毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです