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赤目四十八滝キャンプ場

公設民営でオープン 名張 /三重

新築したバンガロー(左側の4棟)前でテープカットする亀本和丈・赤目まちづくり委員会会長(右から3人目)ら=三重県名張市赤目町長坂の赤目四十八滝キャンプ場で、衛藤達生撮影

 名張市赤目町長坂の赤目四十八滝キャンプ場で1日、バンガローなど新たな施設の運営開始を記念してオープニングセレモニーがあった。運営を担う地元の赤目まちづくり委員会の亀本和丈会長や亀井利克市長らが出席し、テープカットや記念植樹などがあった。

 同キャンプ場は老朽化などから2015年に一時、廃止方針が決まったが、地元などから存続要望があり、昨年から改修工事に着手。バンガロー4棟やシャワールームを新築したほか、炊事場や共同トイレなどを改修した。今…

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