メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

[PR]

 手数料ごとに切断するタイプの券。


     1872(明治5)年の鉄道開通とともに140年以上にわたって日本で使われてきた切符。1枚の小さな紙片には、発行された当時の世相や空気が凝縮されています。明治から現代まで「切符のメモリー」を写真で紹介します=随時更新

     <資料提供>食堂ほんだ(茨城県大洗町)。地元では「いつもの食堂」と呼ばれる人気店。主人が鉄道好きで知られ、店内にはさまざまな鉄道関連のものがあり、切符は数万枚を収集している。

    おすすめ記事
    広告
    毎日新聞のアカウント
    ピックアップ
    話題の記事

    アクセスランキング

    毎時01分更新

    1. 「名古屋走り」不起訴から一転起訴

    2. 常勝ホークス作った王さん 「俺は本当に悔しい」深夜の激白から19年目の雪辱

    3. ドレスコード違反? 「違和感」招いた安倍昭恵氏の即位礼の衣装とは

    4. 「パパ活」「ママ活」待った! 埼玉県警、ツイッターで警告配信

    5. 「前代未聞」元看護助手「自白維持」の上申書書かされる 滋賀・病院患者死亡

    編集部のオススメ記事

    のマークについて

    今週のおすすめ
    毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです