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選挙

横浜市議選 南区、鶴見区で激戦 定数減や乱立 /神奈川

 7日に投開票される横浜市議選(定数86)には、前回を4人上回る132人が立候補している。内訳は現職79人、元職7人、新人46人。このうち女性は31人。定数は前回と同じだが、南区が5から4、鶴見区が6から7に変わる「1減1増」となった。定数削減により現職が必ず落選する南区や、定数の2倍の立候補者が現れた鶴見区が激戦の模様だ。

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