メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

女子個人メドレー・大橋と大本が世界選手権内定 競泳日本選手権

女子200メートル個人メドレー決勝で2位となり笑顔を見せる大本里佳(中央)=東京辰巳国際水泳場で2019年4月3日、宮武祐希撮影

 世界選手権(7月・韓国)代表選考会を兼ねた競泳の日本選手権第2日は3日、東京辰巳国際水泳場で男女の決勝3種目があり、女子200メートル個人メドレーは、大橋悠依(イトマン東進)が2分9秒27で3連覇し、大本里佳(イトマンSS)が2分9秒91で2位に入った。2人は日本水泳連盟が定めた派遣標準記録を突破…

この記事は有料記事です。

残り139文字(全文289文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 100歳、歩行者はねる 「気がついたら歩道に」 新潟

  2. HIV感染告げなかったことを理由に内定取り消し 社会福祉法人に賠償命令 札幌地裁

  3. 高齢者事故「娘の死は殺人」 発生3年、母が制度改正訴え活動

  4. 池袋暴走 元高級官僚だから? 「なぜ運転手が逮捕されないのか」疑問の声噴出

  5. 池袋暴走、ドラレコに音声 87歳男性「あー、どうしたんだろう」同乗の妻の問いに

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです