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飲酒運転疑似体験

飯塚市新職員、危険性を体験 研修に合わせ /福岡

 今春、飯塚市に新規採用された職員40人が5日、バーチャル・リアリティー(VR、仮想現実)の技術を使って飲酒運転の危険性を疑似体験した。

 昨年、県内での飲酒運転の検挙数は1407件、飲酒事故は144件。うち飯塚署管内では検挙数62件、事故6件でいずれも前年より急増した。特に若年層の飲酒運転が増えており、新規採用職員の研…

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