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各界重鎮の足跡、語りおろし自伝 平凡社・新シリーズ

 平凡社が昨年から刊行を始めたシリーズ「のこす言葉」は、各界の重鎮が自身の足跡を含蓄ある言葉で振り返る語りおろしの自伝だ。新書判、110ページ程度と手にしやすいのが好評で、第3弾として2月、『安野光雅 自分の眼で見て、考える』と『三浦雄一郎 挑戦は人間だけに許されたもの』(各1296円)が刊行された…

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